Diary2022/04/21

リハビリ生活のリズム

リハビリ生活は予想以上にやることが多く、、どんどん時間が経っていってしまっています。

今日はザックリどんな生活リズムで過ごしているかを少し書ければと。。

 

まず、ここまでとても順調にリハビリ生活を送っているのですが、基本的にもう松葉杖なしで歩けるようになりました。

生活を送るうえでの不便さは全く感じていない状況です!

手術翌日から始まったリハビリですが、これまでしっかり自分に出来ることをやってきたからこそこのような状況になっていると感じています。

ちなみに、今日一日のスケジュールをお知らせすると、、、

 

まず、朝リハビリに行く前に自宅で約1時間の水素吸入をしています。

 

朝食も済ませ毎朝7時半前には家を出るので、遅くても6時には水素吸入をスタートさせます。

午前のリハビリ開始は9時。

9時までは少し時間があるので本を読んだりしてリハビリに備えます‥(笑)。

 

午前は治療やアイシング含めおよそ3時間ほどで終了するので12時頃にリハビリ施設でのリハビリを終了。

今日はいつも以上に少しバタバタする予定だったので、妻に作ってもらった弁当を車内で食べる感じ。

 

13時過ぎ頃からはベイシアスポーツクラブに移動し患部外メインの筋力トレーニングとリハビリを行ないました。

やっと汗をかけるようなトレーニングが少し出来るようになったものの、リハビリメニューだと汗をかく量が怪我をしていない時のトレーニングよりも圧倒的に少ないため、ドクターの許可が出てからはサウナを利用し少し汗もかくようにしています。

 

そしてベイシアスポーツを出たのが15時頃。

その後はそのまま練習場へ移動しウォーキングのチェックや、水の中でのウォーキング、交代浴で約1時間。その後に患部外の電気治療などでもう1時間。

17時30分頃にはクラブハウスを出て、帰宅し次第19時前ぐらいには家で夕食。

 

夕食後には患部にセーフスという超音波骨折治療の機械を患部に20分×2箇所。

同時に水素吸入しながら、その流れでパソコンを広げこの文章を書いています。水素は基本的に寝る前までずっと吸入していて、家にいる間は基本的に水素吸入している感じ(苦笑)。

 

と、、、今日1日の流れをザックリ書いてみましたが、、日によって順序が違ったりしている感じで、毎朝家を出て、夕食時に帰宅する感じです。

なので今日で言えば6時間程はリハビリや治療などに時間を使い、プラス家にいる間は水素吸入しながら何か別のことをしている感じで、今日もあと2時間〜3時間は水素吸入する感じです。

リハビリの内容も徐々に増えてきているので、毎日少しずつですが、前進しているかと。

 

最後に、、、もっとInstagramやホームページなど、、更新出来るように頑張ります。。

皆さん、いつも本当にありがとう!自分らしく頑張って前進していきます!

 


Hajime Hosogai.

 

Diary2022/04/17

3連勝

僕らザスパクサツ群馬は直近の試合で3連勝。

少しずつ少しずつチームは良くなっているし、もっともっと良くなる。今日の勝ち点3もとても意味のある勝ち点だったと思います!

皆本当に素晴らしい!

 

正直言って僕は今ピッチ上でチームに貢献出来る状況ではありませんが、、、引き続きピッチ外でチームの力になれるよう過ごしていきたいと思っています。

 

そんな僕も復帰に向け毎日リハビリに励んでいます!

数日前からは松葉杖も必要なくなり、リハビリでウォーキングをスタートさせています。ここまで順調に毎日前進しています!

リハビリに協力して頂いている皆が驚いてくれるぐらい。

 

 

僕も早くチームの力になれるよう頑張っていきます!!

 

Hajime Hosogai.

 

Diary2022/03/26

順調

先日、手術を受けてから2週間が経ち、まずは無事にギプスが取れました。

 

とは言え、まだまだ足は付けない状態で、あと2週間ほどは歩くことも出来ない状況みたい。。

ですが、今はとにかく可動域を出していくリハビリに励んでいて、他にも足を使わないで出来るトレーニングなどをしています!

とにかく、ここまで順調かと!

 

 

 

今までのサッカー人生で自分に足りなかったものを補える大切な時間になると思うし、僕はまだまだ成長できると信じています。

だからこそ今出来ることに時間を掛け取り組んでいきたいと思っています!

それにこれを乗り越えたら、きっと人としても必ず成長出来る!はず‥‥(苦笑)

さて、今日はアウェーの新潟戦。チームの皆がしっかり頑張ってくれると思うので、今日も応援宜しくお願いします!

僕もしっかりやれることやっていきます!

 

Hajime Hosogai.